矢作川シーバス&ブラックバス ダブルヘッダー 8月16日

本日も懲りずに矢作川にシーバスを求めて出撃してきました。

本日の潮回り(名古屋港標準):中潮

  • 満潮:6:40分:246cm
  • 干潮:12:55分: 46cm

今日はいつもとは趣向を変えて満潮からの下げを狙ってみました。
ポイントは安城市側の河口付近です。
午前7時ごろから2時間以上ひたすらロングキャストでルアーを投げ続けましたが、全くの不発。

満潮時はこれといって狙うポイントがなく難しく感じました。

ちなみに、足元付近のドシャローではチヌが数匹上がっていました。

シーバスを狙うなら、やはり川幅が狭くなってポイントが絞れる干潮間近の時間の方がいいみたいです。

午前10時前になってポイント探しを兼ねて場所移動を決意しました。

矢作川沿いの道路を上流に向かって車を走らせます。

矢作川ではシーバスはどれぐらい上流まで溯上するのか?

一般的に河口堰等の障害物がなければ河口から数十キロは溯上すると言われていますが矢作川ではどうなのでしょうか?

木曽川で有名なシーバス釣りのポイント立田大橋が河口から約15キロ程度ですから、矢作川なら米津橋ぐらいまでは溯上してもおかしくないのですが・・・。

そんなことを考えながら車を上流に向け走らせていると、何時しか車は岡崎市内に入っていました。

途中釣り人の姿を確認することもできず、このまま引き返すの面倒臭くなり、どうせならブラックバスを狙ってみようということになり、豊田市内の某ポイントに向かうことにしました。

ブラックバスでは矢作川のなかでも実績の高いポイントです。

シーバスタックルでKICKBEAT55を投げると、見事一投目で小バスくんが釣れました。

矢作川ブラックバス

まだまだ、釣れる気配はあったのですが、腹が空いてきたのと気温が暑くなってきたので、この一匹で撤収しました。


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